投資のドリームフィールズ

Homeドリームフィールズについてサイトマップ

宗太郎コラム 個人投資家コラム トレーダー対談 投資Q&A
投資のドリームフィールズ−ロゴ

ドリームフィールズについて

個人投資家の集まりから始まりました

ドリームフィールズの設立メンバーである宗太郎、岩渕、奥谷の3人はもともと個人投資家として ホームページを運営していました。 2003年頃から、投資家としてのスキルが高かった宗太郎を中心に連絡をとりあうようになり、 あわせて6名の個人投資家がこのころを境に定期的に集まるようになります。

1年後、宗太郎と岩渕のふとした会話がきっかけとなり「個人投資家育成」を目指す 会社=ドリームフィールズを設立することになります。宗太郎と岩渕。そこに奥谷が加わり、 2004年の秋に会社としての始めの一歩を踏み出すことになりました。

その1年後の2005年には、6人の個人投資家のうちの1人である”だい”が、 2007年には”錬金術師”が運営に加わることになり合計5人での運営体制が始まります。 そして現在も5人の運営メンバーがドリームフィールズの活動を支えています。

5人とも仕事を持っている

実は運営メンバーの5人は各々がサラリーマン、専業トレーダー、個人事業主と、ドリームフィールズとはべつに 仕事をもっています。そのため忙しい合間をぬってミーティングを行い少しずつ、会社としての 運営をすすめています。

不思議な会社かもしれません。

ドリームフィールズはレポート販売などの形で収益を得ていますが、 本来やりたいことの形(個人投資家の育成)としては10%にも達していません。 「レポート以外の投資コンテンツの販売」「スクール事業」など多くのアイディアが出されていますが、 5人が仕事(本業)をもっているという作業量の制約もあり、まだまだ形として残せていないのが現状です。

5人とも投資家でありますから、 会社としての収益をとことん問い詰めた場合、お金を集め、宗太郎を中心に運用益をだすことが 一番理にかなっているビジネスモデルだと思っています。

しかし設立当初の考えとして「お金をかけずに会社運営をエンジョイ(楽しみながら)進める」、 「個人投資家の育成による社会貢献」。 このような考えが根底にあります。5年後、10年後にいずれは運用益によるビジネスモデルを始める可能性も 高いですが、まずはコンテンツ販売を主軸として会社としての形を作りたいと思っています。

もっと簡単に言ってしまえば、 お金を稼ぐなら投資運用だけれども、いまやりたいことはそこではない。 ということです。投資家育成を目指した会社の運営を楽しみたい。と理解して頂ければ幸いです。

セミナーでは質問の嵐

始めて開いた無料セミナーでは、質疑応答の席で「どのような会社なのですか?」ということを 多く聞かれました。やはりホームページやメルマガでは説明しきれていない、不透明な部分が多々あるのかと思います。

まだ会社としての形もつくりきれていない状況がありますので、今後もそのような質問を頂くことがあるかと思いますが、 5年後、10年後には投資のことなら「ドリームフィールズ」と認知されるような会社つくりを目指していきますので、 どうぞ宜しくお願いいたします。

マーケティング/WEB製作 だい

メインコンテンツ お役立ち情報